デフォルト画像 BYOD(私物スマホ)活用【総合商社】

社員の私物スマホを業務(チャット、認証、安否確認)利用するためのセキュリティ(MAM)と公私分計を導入する施策です。会社携帯のコストを削減し、利便性を上げます。メリットは、コスト削減と、持ち運び負担の軽減です。

職種 情報システム 施策難易度 ★★★☆☆
業界① 商社 目的 コスト削減
業界② 総合商社 対象 全従業員 各現場部門 情報システム部門
費用 500〜5000万円 実施期間 90

主なToDo

  • MAMツールで業務データをコンテナ化・保護する
  • 通話料公私分計サービスを導入する
  • 紛失時のリモートワイプ運用を徹底する

期待できる効果

「スマホ2台持ち」の煩わしさがなくなる。端末購入費を大幅に削減できる。

躓くところ

プライバシーへの懸念を払拭する説明が必要。

おすすめのKPI

導入率 端末コスト削減

狙えるチャネル

SaaS