企業のアイデンティティを再定義し、デジタル・アナログを問わず一貫した信頼感と先進性を象徴するシンボルシステムを構築することで、ブランドの無形資産価値を財務的に高めます。
職種 |
デザイン・制作 | 施策難易度 |
★★★★★ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
信頼感と先進性の両立 無形資産価値向上 |
業界② |
デザイン | 対象 |
全従業員 株主 顧客 |
費用 |
200〜1000万円 | 90 |
主なToDo
- デジタル・アナログを問わず一貫した信頼感を象徴するVIを作る
- ブランドのアイデンティティを現代の感性で再定義・再構築する
- 組織全体のシンボルシステムを整理し、無形資産価値を財務化する
期待できる効果
全接点で統一された信頼あるイメージが定着し、企業のブランド格付けが飛躍的に高まり、資本コストが低下。
躓くところ
既存のロゴ変更に伴う現場の混乱や看板等の莫大な交換コスト。新しいデザインが伝統的なファンに受け入れられないリスク。

自社ロゴおよびVIの刷新【デザイン】






