デフォルト画像 海外プロジェクト担当者との座談会【エネルギー・金属商社】

中東、南米、アフリカなどの過酷な現場で数千億円規模のプロジェクトを回す駐在員と、現地の苦労ややりがいを本音で語り合う座談会です。メリットは、ネットの情報だけでは得られない「商社マンのリアル」を伝え、グローバル志向者の志望度を最大化させることです。海外プロジェクト担当者がスピーカーを担当。人事部門は候補者の「覚悟」を確認。文化の壁を越えてビジネスを動かす、タフで責任感のある人材を採用します。

職種 人事 施策難易度 ★★☆☆☆
業界① 商社 目的 グローバル志向者の志望度最大化 商社マンのリアルな覚悟の伝達
業界② エネルギー・金属商社 対象 グローバル志向層 中途検討層 学生
費用 30〜100万円 実施期間 14

主なToDo

  • 中東や南米などの過酷な現場で数千億円規模の案件を回す駐在員を数名選定する
  • 現場の苦労や文化の壁、やりがいを「NGなし」で本音回答する対話重視の構成を作る
  • 「商社マンの覚悟」を伝えるための、現地の動画や写真を交えた臨場感ある資料を準備する

期待できる効果

ネットの表面的な情報を超えた「一次情報の価値」が伝わり、タフで責任感のある人材の入社意欲を高める。

躓くところ

「大変さ」ばかりが強調されると離反を招く。それを上回る「社会への貢献感」をセットで語る必要がある。