海外の顧客や提携先との共同開発、市場開拓を想定し、ネイティブレベルの英語での交渉力と異文化理解を評価する選考コースです。化学業界特有の専門用語を用いたビジネスシナリオでのディスカッションを実施。メリットは、日本発の技術を世界中に広める「国際感覚豊かなリーダー」を確実に獲得することです。海外事業部門のトップが面接に参画。人事部門はグローバル基準のキャリアパスを提示。国境を越えた商流をデザインし、世界中の生活を変えたい野心家を確保します。
職種 |
人事 | 施策難易度 |
★★★★☆ |
|---|---|---|---|
業界① |
機械・電気 | 目的 |
グローバル対応力の強化 安定提供体制構築 |
業界② |
総合化学メーカー | 対象 |
グローバルエンジニア バイリンガル層 |
費用 |
50〜300万円 | 60 |
主なToDo
- 海外支社のエンジニアがオンライン参加する英語の技術折衝面接を行う
- 多国籍チームでのプロジェクト進行をシミュレートし解決力を評価する
- 「日本発技術を世界へ」ビジョンを掲げ、グローバルに活躍できるパスを提示する
期待できる効果
世界中のインフラを支える言語の壁を超えた組織を構築でき大規模案件を完遂。
躓くところ
時差による面接調整。語学力に偏り技術力が不足する人材の採用。

グローバルマーケティング担当の英語面接【総合化学メーカー】






