大規模カンファレンスや展示会の幕開けを飾る、音と光が同期した高揚感のあるモーショングラフィックス動画の制作です。メリットは、イベントの期待値を最大化させ、ブランドのスケール感と先進性を来場者に強烈に焼き付けることです。制作部門はブランドカラーを活かした動的な演出を担当。イベント事務局は全体の演出プランを統括。空間全体を圧倒的なビジュアルで支配し、オフライン施策のROIをデザインの力で極大化させます。
職種 |
デザイン・制作 | 施策難易度 |
★★★☆☆ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
先進性の印象付け 期待値最大化 |
業界② |
総合SIベンダー | 対象 |
展示会来場者 潜在ファン |
費用 |
100〜500万円 | 30 |
主なToDo
- 音と光が同期した高揚感のあるモーショングラフィックスを制作する
- ブランドカラーを活かした動的な演出で空間を支配する
- 開演時のメイン映像として活用しイベントの期待値を最高潮にする
期待できる効果
ブランドのスケール感と先進性を来場者に強烈に焼き付け、オフライン施策の投資対効果(ROI)をデザインで最大化。
躓くところ
会場のスクリーン設備(解像度等)との不適合。映像のインパクトが強すぎて製品内容が記憶に残らないリスク。

イベント用オープニング映像【総合SIベンダー】






