固定・モバイル回線とクラウド型セキュリティ(SASE)をセットで提供する提案です。社外からのアクセスが標準となった2026年、VPNの限界を感じている企業に対し「回線そのものがセキュリティを担保する」価値を訴求します。キャリアの強みである一括請求と24時間監視を武器に、企業のインフラ基盤を丸ごとリプレイスします。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★☆☆ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
LTV向上 単価向上 |
業界② |
通信キャリア | 対象 |
既存・重要顧客 |
費用 |
0〜100万円 | 60 |
主なToDo
- 現状の拠点間・リモートアクセス環境の課題調査
- 回線とセキュリティの統合による「管理コスト削減」シミュレーション
- ゼロトラストに基づく認証・認可ポリシーの策定支援
期待できる効果
管理の一元化による情シス工数削減。巧妙化するサイバー攻撃への強固な防御。
躓くところ
既存の他社ファイアウォール等の契約期間との調整。段階的移行プランが必要。

「SASE(サシー)」・セキュア回線統合提案【通信キャリア】






