デフォルト画像 「SASE(サシー)」・セキュアゲートウェイ統合提案【通信機器メーカー】

回線とクラウド型セキュリティ(SASE)を一体型ハードウェア、またはサービスとして提案します。2026年、テレワークが定着し境界防御が限界を迎える中で、「通信機器そのものがセキュリティを担保する」安心を売り込み。情シスの管理負担をテクノロジーで盤石に軽減し、インフラ全体の高単価リプレイスを実現します。

職種 営業 施策難易度 ★★★★☆
業界① 機械・電気 目的 LTV向上 単価向上
業界② 通信機器メーカー 対象 リスク管理/インフラ統合
費用 0〜100万円 実施期間 90

主なToDo

  • 現状のVPN・FW環境の複雑性と運用コストの棚卸し分析
  • ゼロトラストに基づく「どこでも安全」な通信環境の構成案作成
  • PoCによる「アクセス制御と可視化」の実演レポーティング

期待できる効果

高収益な月額保守・運用契約(ストック)の獲得。顧客のロックイン。

躓くところ

既存のセキュリティ製品の償却期間。導入に伴うネットワーク構成変更。