社内の各システムをAPI化し、外部との連携を前提とした「プラットフォーム」へ作り替える提案です。データの「サイロ化(分断)」を解消し、将来のAI活用や他社連携を容易にすることで、顧客企業のビジネススピードをテクノロジーで盤石にします。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★★★ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
単価向上 差別化 |
業界② |
SIer | 対象 |
重要・戦略顧客 |
費用 |
100〜500万円 | 90 |
主なToDo
- 既存システムのAPI化ロードマップ(優先順位)の策定
- API管理基盤(API Gateway等)の導入とガバナンス設計
- API公開による「新規エコシステム・収益」の可能性提示
期待できる効果
システムの「心臓部」を握ることによる長期的な主導権。高い単価。
躓くところ
既存システムの改修負荷。全社的なデータモデルの統合という難題。

「APIファースト」プラットフォーム戦略コンサル【SIer】






