デフォルト画像 「部門横断」ワークフロー統合提案【ソフトウェアメーカー】

1つの部署だけでなく、関連する前後工程の部署(例:営業と経理)を巻き込み、データがシームレスに流れるメリットを提示します。部署を跨ぐことで「全社最適」の議論になり、予算規模が大きくなる(全社導入)とともに、経営層の関心を強く惹きつけることができます。

職種 営業 施策難易度 ★★★★☆
業界① IT・情報通信 目的 単価向上 収益最大化
業界② ソフトウェアメーカー 対象 顕在顧客(拡大)
費用 0〜10万円 実施期間 60

主なToDo

  • 全部門の課題を網羅した統合業務フロー図の作成
  • 各部門のキーマンを集めた「全社合同MTG」の開催
  • 部門間のデータ連携による「二重入力削減」の試算

期待できる効果

大型案件化(クロスセル)の実現。部分最適ではない抜本的な価値提供。

躓くところ

部門間の力関係や「情報の囲い込み」による反対。中立的な立場の調整力。

狙えるチャネル

商談 業務フロー図