単なる倉庫のハコ作りだけでなく、内部の自動仕分け機やAGV(自動搬送ロボ)の導入・保守までをセットで提案します。営業は物流会社へ「2024年問題への回答」を売り込み。2026年、物流DXの最上流(建築)からテクノロジーで盤石に掌握し、配送マージン以外のインフラ収益を盤石にします。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★★★ |
|---|---|---|---|
業界① |
建設・不動産 | 目的 |
収益最大化 獲得 |
業界② |
建設・工務店 | 対象 |
新規事業/物流DX |
費用 |
500〜10000万円 | 180 |
主なToDo
- 物流ロボットメーカー各社との「推奨仕様」の策定と代理店提携
- AIによる「庫内動線シミュレーション」の設計段階での提示
- 「ロボット+建物」を月額で提供するサブスク型契約スキーム作成
期待できる効果
建築費用の数倍のインフラ受注。他社ビルへの移転を困難にする。
躓くところ
ロボットの耐用年数と建物の耐用年数の差。メンテ拠点の確保。

「物流自動化コンサル」・倉庫建築・RaaS一括提案【建設・工務店】






