海外拠点を持つ企業に対し、全世界のモバイル回線と、拠点間を繋ぐ閉域網を自社のグローバルバックボーンで一括提供・管理する提案です。「国ごとに異なるキャリアとの契約」を一本化。現地のセキュリティレベルのばらつきをテクノロジーで盤石に統合します。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★★★ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
LTV向上 収益最大化 |
業界② |
通信キャリア | 対象 |
大口・重要顧客 |
費用 |
100〜2000万円 | 180 |
主なToDo
- 各国のキャリアとの提携状況(MVNO含む)の最新リスト整備
- 全世界の通信状況を本社から監視できる「グローバルポータル」提供
- 時差・言語に対応した「24/365グローバルヘルプデスク」の配置
期待できる効果
「本社情シスが世界を掌握できる」価値。全世界の通信費の把握・最適化。
躓くところ
現地の強い反感(既存環境の維持希望)。本社の強いリーダーシップが必要。

「プライベート・ネットワーク」グローバル一元管理【通信キャリア】






