複数のクラウド(AWS, Azure, GCP, 自社等)の利用料を一括で管理し、最適化提案と請求代行を行うサービスです。総合ベンダーが持つ「購買力」と「管理ツール」を活かし、顧客の煩雑な事務作業をゼロ化。その信頼を元に、クラウドネイティブな新規開発案件の窓口を掌握します。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★☆☆ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
LTV向上 獲得 |
業界② |
総合SIベンダー | 対象 |
既存・新規顧客 |
費用 |
0〜50万円 | 30 |
主なToDo
- マルチクラウド一括管理ポータル(CMP)の導入整備
- 利用実績に基づく「コスト削減・プラン変更」の定期提案体制
- 請求代行・外貨決済対応等の事務フローの標準化
期待できる効果
クラウド案件の全数把握。顧客のインフラ全域へのアクセス権獲得。
躓くところ
クラウドベンダー側の直販との競合。自社ならではの付加価値(保守等)。

「ハイブリッド・マルチクラウド」一括請求・管理サービス【総合SIベンダー】






