社内に散在するERP、SFA、Excelデータを1箇所に集約(Snowflake等)し、経営判断をリアルタイムにする基盤構築です。「データはあるが使えていない」経営層に対し、BIで見える化された「未来の数字」を見せることで、基盤構築からデータ利活用支援までの大型受注を狙います。
職種 |
営業 | 施策難易度 |
★★★★★ |
|---|---|---|---|
業界① |
IT・情報通信 | 目的 |
単価向上 収益最大化 |
業界② |
SIer | 対象 |
大口検討客 |
費用 |
200〜2000万円 | 120 |
主なToDo
- 経営課題に直結する「可視化すべきKPI」の定義
- データ収集・クレンジング・統合の技術検証(PoC)
- AI分析や予測モデル構築を見据えた将来拡張案の提示
期待できる効果
経営層との直接的なリレーション構築。長期にわたるデータ活用コンサル案件化。
躓くところ
データの「汚さ(不備)」によるクレンジング工数の爆発。事前のデータ監査が必要。

「データプラットフォーム」統合(DWH/湖)提案【SIer】






